コーンビームCT診断装置を導入しました。

通常の医科用CTと比較して少ない被ばく量(胸部レントゲンと同程度)で撮影でき、数秒から数十秒程度の撮影時間で終了します。
鼻や副鼻腔、中耳・内耳の詳しい検査を行うことができます。
また、従来のレントゲン撮影も可能です。